あれから6年

 

 

6年前のこの日、あの時刻からの出来事を、じっくり思い返そうと思います。

 

 

 

 

災害の歴史が繰り返されていることを、私たちは知っています。ゆるんでいる気をここでまた引き締めたいと思います。

 

 

原発事故直後に福島県浪江町から避難してきて、縁あって弊社の一員として共に仕事をしている桑原さん、

 

 

いつも、どんな状況にあろうとも、前向きな彼の姿勢に教えられていることは多々あります。

 

 

 

 

 

 

我々のこころとは関係なく、浪江町も春になれな毎年同じように桜の花が咲き乱れ、ここちよい風が吹くのでしょうね。

 

 

↓桑原パパ撮影「浪江町の枝垂れ桜」と「浪江町お母さん方実家の17代目の蔵」

 

02 01