ひのきのヌレエン、早くもスタンバイ。 投稿日 2014.09.25 更新日 2021.09.24 著者 スタッフ カテゴリー 自分の敷地のヒノキで建てる“離れ” ↓施主さまの敷地で成長していたひのきの製材品。 ↓割れがあるかとか、死に節とか1本1本チェックして選別しているそうです。チョークで×をしているのは“ごめんなさい”のこと。 ↓そしてきれいに表面を削ってもらったら、こんなに美しいヒノキの艶が現れてきました。 同じ長さに揃えてもらって、ヌレエンの材料が準備できました。 ↓削ったねぇ~~。 特別なことじゃなくて、昔は 私有林や地元の木を伐採して製材、その木を使って大工や左官職人が家を建てるってことを、当たり前のようにやってきたんですねぇ。