ラグビーワールドカップ、試合の舞台として盛り上がっている熊谷市の、K様邸のリフォーム工事がキックオフです。
どちらに転ぶかわからないラグビーボールの不確実性に似て、リフォームでは、予測できないことが現れてくることがあります。
そんなときはこれまで積み上げてきた練習と経験 現場経験と実績を活かし瞬時に判断、戦術を組み立て直し、ボールを前へ前へ巧みなパスワークを、作業を進めていきます。
作業は解体が終わると、床はクリの板(クリはなかなか手に入りにくく、ちょっとめずらい)を張っていきます。
床を張り終わると築地住建名物“鬼の養生”という鉄壁のディフェンスを施し、工事終盤まで、敵から新しい床を守り抜きます。
にわかラグビーファンです・笑