本物は知ることから始まる 森の中で暮らすように木と暮らす家
「平屋建ての大きなロフトのある家」上棟が無事に終了しました。
大黒柱や、桁・束・母屋・登り梁・屋根パネルなどの部材がひとつずつクレーン車で空高く吊り上げられ、辣腕職人さんたちの手によって次々と組立られました。
家を建てるということは施主様にとられまして、たいていは一生に一度のことで、経済的にも精神的にも苦労の伴うことがあります。 それだけに私たち業者側も施主様と同じようにひとつの区切りとして喜ばしい限りです。
リリース:2008年3月26日(水)