解体前の様子
2010年2月3日(水)
嵐山町のリフォーム工事現場は解体が終わり、現場は生活の後がすっかり消えた骨組だけの寂しい状態なので、
こちらで過ごされたご家族の思い出を振り返り、時計の針を巻き戻し解体直前、施主様が仮住まいにお引越しされた後に撮影した画像を掲載してみました。
ただいま工事中の現場には、毎日のように施主様が足を運ばれ、社長との細かい打合せも続いています。
施主と施工者、お互い信頼し合って心を通わることが、必然的に良い住まいに完成するのかなと思います。
FRP防水工事完工
2010年1月30日(土)
久喜のリフォームそれから
2010年1月28日(木)
久喜の増改築工事の現場は、電気工事屋さんが入り、終盤を迎えようとしています。
↓今までの小さな出窓から、高さのある出窓に交換して、出窓の台を部屋側に張り出させ、カウンターが取付られたLDです。窓が大きくなると採光が採れ、視界も広がります。
↓既存の8帖の和室は、収納を作るため、物入れを新しく作り6帖とし、天井張替え等を行いました。
↓既存の壁だった箇所に、新たに取り付けたドア。
こちらのお宅も、定年後にお家で過ごすことが多くなったご夫婦が、居心地よく日々の暮らしが更に楽しくなるリフォームです。
・築20年のツーバイフォー住宅
・工期2ヶ月(施主様は日中の大半を、主に渡邉大工と共に過ごされた期間でした)
・工事費 クラウンマジェスタの車両本体価格くらい。
社長のつぶやきを拾いました。「自由度の高い在来と違って、ツーバイはいろいろ制約があるから、厄介なことが多くたいへんなんだ。」
社長、隠しマイク仕掛てありますから・・・。

















