魅了する霧除け

2010年6月17日(木)

大宮の現場です。

↓玄関ポーチの天井や軒天井に張られた、赤松の美しい木目と

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↓霧除けの美しいフォルムが、木の家だということを十分アピールしています。

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↓この霧除けの腕木にも、1本1本細かな化粧工事が施されています。(まだ基礎工事中のとき、作業場での加工風景)

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↓この後にノミを使っての手作業で、船底のように仕上げていきました。

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加工中は想像つきませんでしたが、霧除けが仕上がると相当カッコよくて感激です。

そんな精度の高い細工を随所に施して、伝統と現代が調和した木の家を完成に向けています。

大輔さんの自宅部屋公開

2010年6月16日(水)

無断公開です。テヘ^^;

大輔さんが自分でデザインして自分で造ったテレビ台と

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↓天井までの飾り棚。

赤松で造って、塗装屋さんにモノクロに塗装してもらったのだそうです。

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床は優しい桐材ですが、モノトーンのインテリアは甘くなく、男の子らしいカッコいい部屋です。

大工さんていいですよ、家から、家具から、小物までな~~んでも作れてしまえますから。

全国の独身女性の皆さん、大輔さん25歳独身です。(笑)

天井断熱材と仏の〇〇さん

2010年6月15日(火)

↓ロックウール100㎜

2階小屋の天井と、下屋の天井等の一部は100㎜を交差して200㎜の施工

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↓おや?天井から空中ブランコしてるかのような断熱さん。

なんかの曲芸かと尋ねると

「仏の築地さんと呼ばれているのは俺のことよ。ここはジョイントボックス設置場所。だから後から作業する職人さん(電気屋さん)が仕事しやすいように、開けてあるんだよ。」by仏の〇〇さん

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