ウッドデッキ完成
2009年11月10日(火)
ここに今、製作をお願いしている寄せ植えさんたちと共に、ただ今、作業場で製作途中のスツール達を並べますので、見学会ご来場の皆さまは、ここからの眺望が素晴らしいウッドデッキのスツールに腰掛けて、ちょっとひと休みなさってくださいね。
緑の多い丘陵地の、清々しい風が気持ちよいです。
↓ワクワクする秘密基地(ロフト)へ続く、ハシゴ。
12日には、桐のベッド2台他や、ウォークィンクローゼット内部の収納棚なども届きますので、組立・取付作業を行います。
ウッドデッキ工事
2009年11月7日(土)
最後の外回り工事、玄関前のアプローチと
ウッドデッキ工事をしています。
↓幕板(一番手前の板)が斜めっているのは「45度にするとどうしてもスイちゃうんだ。だから少し幕板を斜めにしてあるんだよ。」と説明がありました。
材料は“セランガンバツ”というインドネシア産の、とても木とは思えないくらいの堅い材料で、耐久性が非常に高いのでデッキ材に適しています。
↓今まで素通しだったFIXガラスの飾り棚に、フイルムが張られましたので、これでお部屋の中の目隠しができました。
月曜日はカーテンレールが取り付けられます。
今度の土曜日完成見学会のチラシが新聞折り込みに入ります。(毛呂山・越生・坂戸・鳩山・日高方面)
今回は社長を始め、皆のとびっきりいい顔写真を掲載しています。完成したチラシを見た大輔さんが一言「裏番が写ってない。」チラシに掲載されてない顔は裏番らしい。(-_-;)
とても快く承諾してくださったOB施主様のコメントと顔写真掲載にしても、OB施主様方々の応援が、私たちの大きな力となっています。m(__)m
養生を片付けて点灯・・・夕景の様子
2009年11月4日(水)
灯りの装いです。
光と影の美しさに魅入られてしまいます。 撮影/by大輔さん
↓「オイオイ、俺は撮らなくていいから。」関根
新潟夢ハウスの研修期間中の一人暮らしのとき、洗濯物を取り込む際、洗濯バサミを付けたそのままの形で、床に並べていた人が撮ったとは思い難い、繊細な感覚のカットの数々です。
大輔さんの一人暮らしのオモシロエピソード、まだまだあります(笑)























