屋根 瓦葺き工事
2009年7月27日(月)|新築, 毛呂山町の子育て世代の木の家
屋根材である陶器瓦が、屋根の上に荷揚げされていきます。
コスト面の都合で、スレート瓦(コロニアル)を使用する家もあるようですが、弊社は使用しません。
スレートは10年から20年でコケが生えてきますので、塗り替えや葺き替えのメンテナンスが必ず必要になます。
建てるときには「10年、20年先のことを視野に入れているか?」と何度も何度も頭の中でこの言葉を呪文のように唱えてみてくださいな。
上尾のOB施主様から社長へ、孫誕生を祝ってこころのヒダに届くような歌を詠んでくださいました。
“新しき 命育む ゆりかごは 虹の架けたる 夢の家かも”
夢ハウスの虹のマークにかけていただいたのでしょうね。
無断掲載お許しくださいませm(__)m

2009-07-27 PM7:19
なんとも・・ホントお恥ずかしいかぎりで・・
陳腐でごめんなさい。
フォローありがとうございました。
2009-07-28 AM10:39
なべ様
私たちこの歌たいへん気にいっています(*^^)v
完成したらベビーちゃんと3人で暮らす家、ほのぼのと微笑みを誘います。(^^)