また一人倒れました
2009年11月28日(土)
今日は、渡邉さんがダウンしました。
「最悪、来週月曜日には関口さん(私)が、マンションリフォームの現場へ行くことになるよ。」と言われました、が
先程、渡邉さんはインフルエンザではなかったことが判明しましたので、私の現場お手伝いは無くなりました。
何ができるわけではない私は、養生ハガシや片付けおそうじをします。
流行りモノにはてんで疎遠だと思っていた築地住建にまで蔓延してきたインフル恐るべし。
倒れました
2009年11月27日(金)
来場者様へのお礼状に「インフルエンザにお気を付けください・・・」みたいな内容のお葉書書いてた本人が倒れました。
大輔さんは3日前からインフルエンザに、関根さんは今日新型インフルエンザで、自宅で高熱と戦っている最中です。
関根さんは予防注射を受けていたのですが、新型とやらにやられました。
社長(大輔さんと社長は親子で同じおうちに住んでいます)や渡邉さん、私は今のところ何の症状も出ていません。
皆さんに移してはなるまいと、今日から残る3人はマスクすることにしました。
社長「俺は病気は気合で直す!」と言いきってやたら元気です。
床暖房工事の施工予定があるのですが、社長は体格の問題から床下に潜れませんので、急遽、渡邉さんが床下へ行っちゃうことになるようです。
竣工写真を眺めて・・・
2009年11月26日(木)
プロカメラマンの明石家さんまさん(笑)から画像データをもらいましたのでUPします。HPのトップページ『イベント&トピックスの完成見学会御礼』に、また違ったアングルからの画像を掲載しています。
画像眺める束の間の弊社の皆は、きっと工事中の手間ヒマかけた作業工程の数々や、技術や経験を活かしたよい仕事をさせていただけた喜びや、施主様のお喜びを思い出し、完成した家に寄せるそれぞれの想いに浸っている一同であります。
↓<おまけの画像>
当初予定よりも更に、南に広く出っ張った10,7帖のウッドデッキは、大人も子供もちょっとここに腰掛けたい気持ちにさせてくれます。
大きなデッキを見ているだけでも、これからの暮らしの楽しさが伝わってきません?(^^)
ここから遠くの緑を望める恵まれた眺望は、これだけでもお客さんのおもてなしのひとつになりそうです。
『毛呂山町の子育て世代の木の家』を工事中から、このつたないブログで見守ってくださっていた皆さまありがとうございました。
これからも引き続きどうぞよろしくお願いいたします。
築地住建は、毎日どちらかのお宅の家を直したり造ったりしています。









