さいたま博通り、シンプルですっきりした看板『おししいケーキのお店』設置されました。

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この看板を見て来店してくださるお客様が増えたのだとか。

↓お客様からのちょっと難題とも思えるオーダーにも、頭かかえながら応えてきたパテシェのキャラクターケーキやカラフルなケーキの数々が、店内に飾ってあります。たくさんの人を幸せにしてきたケーキたちです。

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↓焼き菓子も豊富で、おすすめと教えられたスティックケーキはおいしさがギュッと詰まってます。

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前回載せた画像、私的にはベストショットだと思ったのですが、ちょっとお気に召さなかったでしょうか?別のにしてみました。↓こっちはどうでしょうかねえ、陽気なパティシェ竹内広志さん。

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家を造るのもそうだと思うのですが、よいものをつくるには技術と日々積み重ねる努力と熱い思いとそして人格が必要、何よりこんなに幸せそうな笑顔を見せてくれる人です、店内のスイーツの味に表れていると思います。

↓ルアンデサンブルさんは、JR熊谷駅からまっすぐ北へ向かい、左にハローワークを見、右に中央労金を見ると次の信号の右角に看板がありますので、この信号を右に曲がり左側です。

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たくさんの人達に愛され親しまれますように・・・幸せにするスイーツ作り続けてください。

パティスリー ル アンデサンブル 熊谷市中央2-45 048-527-5010

築地住建の実行

2009年4月5日(日)

どっかで見たタイトル?完璧まねっこです。m(__)m  イオン様ついていきます、ついていかせてください。

“今の時代にあった低価格がどうか、見直しを怠っていました。↓”

構造材に集成は使わず、ムク材をふんだんに使用する夢ハウスから、企画型住宅『ベリーハウス』で価格を抑えます。

『毛呂山町の子育て世代の木の家』はベリーハウスです。このストーリはただいまプロローグ中。

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足場が外れた上尾です。バルコニーの笠木も取り付けられました。

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↓2F寝室のコーナーに取り付けられたヒノキのカウンター、養生したあとで見られませんが、耳を残したままなので木の皮の色の濃淡や表情がアクセント。

カウンターの上部はヒノキで枠が付けられ、ここにステンドグラスがはめられます。外側吹抜けから注がれる陽の光に反映して、1日の過ぎる時間をステンドグラスの色や表情の変化を楽しみながら、施主様はこのカウンターでパソコン?それとも読書をされるのでしょうか。

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↓寝室東面 子窓の上下は物入れ 内装は桐材

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↓ヒノキの枠を取付け、扉はこれから造作で

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↓トイレの腰板はヒバ

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↓トイレの壁面収納

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ムクで造作して、完成に向かって内部が次々と天然木でしつらえられていきます。