築地住建の反省

2009年3月25日(水)

『イオンの反省』新聞広告の完璧パクリです。^^;

私達築地住建は、世の中の変化に対応できず、お客様を見失っていたことを反省します。百年に一度と言われる不況の中、築地住建は、お客様が本当に求めている商品やサービスを提供できていませんでした。

わたしたちは反省します。お客様の声に深く耳を傾け、他の優れた企業から積極的に学びます。

ということで、画像はありませんが、お買い得情報を。

パナソニック電工(旧松下電工)の洗面化粧台 ¥42,000(税込 取付工事費別)  W750 三面鏡 シャワー水栓 カラー:ホワイトのみ その他詳細につきましてはお問い合わせくださいませ。(数に限りあります)

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またひとつ住宅会社の倒産のニュースが流れてきました。アーバンエステート TVのCMをご記憶の方も多いいのではないでしょうか。熊谷市のさいたま博通りにも営業所がありました。厳しくなると下請け業者さんへの支払いの期間が伸びます。1か月が、3か月、4か月になる、いやいや○○会社は1年だぞ~ヤバいから少しずつ取引量減らさないとね、なんて、皆情報交換してます。厳しい環境はうちも同じだぁ~。業者さんに助けられながらやってこれています。

政治や経済に元気のない日本に、WBC二連覇で日本の人たちに大きな元気の、神が降りてきましたね。!(^^)!

ある人が自宅を夢ハウスで建てました。そこで夢ハウスという建物にほれ込み、自宅を施工した建築会社の社長に頼んで、全く畑違いの大企業の職を捨て入社し、いまでは社長の右腕となって大きな戦力となっている会社が、弊社と同じ夢ハウスのビジネスパートーナーさんの中にいます。似たような話しはまだ、結構あるらしいです。

キーワードは「ほれ込む」ことにあるようです。

自社商品に疑問をもっていると、家族や親戚、大事な友人には勧めることはできません。

お客様に感謝されないような会社やお店で働いていると、働く人の気持ちはすさんでいってしまいます。

その商品(サービス)は、あなたの大事な人に勧められるものでしょうか?そこが境界のような気がします。

また大事に貯めたトラの子も、真っ当でよい仕事をするところに流れれば、それはきっと良い循環になっていくように思います。

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休み明け、「よっしゃ~」と仕事に気合いの入る月曜日、渡邉さんは上尾の現場、部長と関根さんは熊谷の作業場で上尾現場の加工を、社長は遠足に・・・元気よく・・・行っちゃいました。(o≧▽≦)ゝイッテラッシャ~イ♪

行先はデイズニーリゾートへ「ZED」の公演を観に。18000円だかの超いい席らしいですゾ。ちょうど私の友人も観てきたばかりで「よかったぁ。」って言ってましたね。

取引先の建材会社さんからのお誘い(招待)で「参加者の人数が足りないって言うんで大騒ぎしてるんでさぁ。」とか申しておりました、ハイ。

お食事はアンバサダーホテルで。オジサンたちばっかりの集団では、周囲の雰囲気に浮いているじゃないかと心配です。 (*- -)ダイジョウブ

と言うわけで申し訳ありませんがD不動産様、S様、ご依頼の御見積もう少々お待ちくださいませ。(とても性格のよろしいスタッフが (・・?) ダレダレ?  ヤラシイ書き方しちゃってますネェ(^_-)-☆)


上尾です。クローゼットに桐の折戸が付きました。床を張り、腰板を張り、額縁取付、クローゼット扉取付と内装を仕上げていくそばから、もうすぐに養生がされていきます。工事中に汚れたり傷ついたりしないように保護するためのものですが、美しいムクの様子は神秘のベールに包まれたまま、最後の最後に全ての養生がはがされるそのときは、お嫁入り、施主様にお引き渡しです。

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