夢ハウスの工法

夢ハウスの住まいの特徴

【土台が強い】樹齢1,000年を超える目の詰まったヒバの土台

目の詰まった堅い土台を使用しないと、柱が土台に食い込む。その点、寒い地域の実生のヒバ材は年輪が詰まって堅く、腐りにくい。


【床が強い】一般仕様の2.5倍の「耐震剛床工法」

一般在来工法の約3倍の木材を使用(夢ハウス調べ)することで、由香剛性も2.5倍(㈶建材試験センター中央試験センター測定)に。


【壁が強い】国土交通大臣認定壁倍率3.3倍の「軸組耐震パネル工法」

幅9.0㎝×厚さ1.5㎝の筋交に対して「軸組耐震パネル工法」の壁倍率は3.3倍。点ではなく面で支えるから、地震にも強い。


【高断熱】省エネ断熱材「ビーズ法ポリスチレンフォーム」

構造材を覆い隠さないように、壁や床のパネル内部に、南極の昭和基地にも使われた断熱材を使用。一度温まった暖気を逃がさない。


【高耐久】構造材はすべて含水率15%以下の無垢材

割れ&剥離など、耐久性が不安な集成材は一切使わず、頑強構造と断熱性能を支える乾燥技術(特許取得)の乾燥無垢材を使用。